長谷川健太監督「湘南とはどちらが走りきれるかどうか、そういう戦いになる」「徐々に“阿吽の呼吸”が出てきた」新スタイルに手応えを感じつつ、湘南ベルマーレとのハードワーク合戦に臨むFC東京【8月22日練習後Web囲み取材】

©F.C.TOKYO
◆青赤20の質問

©F.C.TOKYO
──ベースになっている連動性の部分は広島戦でもよかったのではないかと思いますが、その辺りの手応えはいかがでしょうか。
多少は替わりましたけど基本的には同じメンバーでやっているのでそういうコンビネーションは出来てきたのかなと思っています。
──それが顕著にあらわれているのは、やはり攻撃のところでしょうか? かなり柔軟なプレーが目立つ気がするのですが。
そうですね、システム的にもアンカーシステムでだいぶみんな手応えを感じながら、同じやり方でしっかりと理解をしながら、また
(残り 1143文字/全文: 1572文字)
この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。
ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。
会員の方は、ログインしてください。
外部サービスアカウントでログイン
Twitterログイン機能終了のお知らせ
Facebookログイン機能終了のお知らせ