安藤瑞季選手「サポーターの声と思いは僕らに届いている。だからこそ、僕らが恐れて立ち止まるわけにはいかない。勇気を持って、一歩踏み出す強い気持ちを持って戦いたい」【コメント】【練習レポート】
Q.仙台戦を振り返ってください。
「相手に対して、自分たちがやろうとしているサッカーができずにカウンターを沈められて負けてしまった。仙台を認めるしかできないんですけど、その中で何かできなかったかと言われると、僕も悔しい思いをしていて、シュートは0本に終わったこともあり、もっと攻撃の形を増やしたかったという思いがあります。そこはチーム全体でやっていかないといけないと思います。すごく責任を感じています。甲府戦はいいサッカーができていたという実感はあって、いいイメージを持って仙台に入ったのに、現実は甘くなかった。そこの修正を今日の練習から取り組んでいます」
Q.具体的な攻撃の課題は?
(残り 1084文字/全文: 1452文字)
この記事の続きは会員限定です。入会をご検討の方は「ウェブマガジンのご案内」をクリックして内容をご確認ください。
ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。
会員の方は、ログインしてください。
外部サービスアカウントでログイン
Twitterログイン機能終了のお知らせ
Facebookログイン機能終了のお知らせ