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「栃木フットボールマガジン」鈴木康浩

石田凌太郎「今日の得点シーンはチームの武器にしていきたいですし、得点でのバリエーションを増やしていきたい」【J2第10節 水戸ホーリーホック戦後のコメント】(24.4.13)

2024明治安田生命J2リーグ第10節

2024年4月13日14時キックオフ ケーズデンキスタジアム

入場者数 4,244

水戸ホーリーホック 2-2 栃木SC

(前半1-1、後半1-1)

得点者:33分 黒川淳史(水戸)、42分 南野遥海(栃木)、73分 南野遥海(栃木)、77分 落合陸

気温 22.3℃
湿度 49%
ピッチ 良

<スターティングメンバー>

GK 27 丹野 研太
DF 17 藤谷 匠
DF 2 平松 航
DF 5 大谷 尚輝
MF 24 神戸 康輔
MF 7 石田 凌太郎
MF 19 大島 康樹
MF 42 南野 遥海
MF 6 大森 渚生
FW 15 奥田 晃也
FW 29 矢野 貴章
控えメンバー
GK 1 川田 修平
DF 40 高嶋 修也
MF 14 土肥 航大
MF 20 井出 真太郎
MF 38 小堀 空
FW 32 宮崎 鴻
FW 9 イスマイラ

22分 矢野→宮崎
70分 大島→小堀
90+1分 奥田→イスマイラ

■石田凌太郎

――試合を振り返ると。

「先制されて難しい展開になりましたが、前半のうちに追いつけたことは良かったと思います。ただ、後半に逆転しながら追いつかれてしまったし、もっとチームの雰囲気を作り出すことが必要でした。あのPKを決められていれば負けていたと思うので、課題がたくさん残った試合だったと思います」

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