「ゼルビアTimes」郡司聡

芦部晃生「数字にこだわって、1日でも早くFC町田ゼルビアの力になりたい」【関東学院大Jリーグ内定者会見レポート】

12月14日、関東学院大のJリーグ内定者会見が横浜市内の同大学キャンパスで開かれた。ここでは会見でのコメントを掲載する。 取材協力・写真/芥川和久

他の内定者と写真に収まる芦部晃生(左から2人目)

○芦部晃生
「こんにちは。まずはこのような機会を作っていただき、本当にありがとうございます。オファーをいただいた時はうれしい気持ちと小さい頃から応援してくれた家族に早く伝えたい思いがありました。ここからが勝負の世界ですし、自分がプロサッカー選手として良い成績を残せるように頑張っていきます。来季に向けての意気込みはFWの選手なので、数字にこだわって、1日でも早くFC町田ゼルビアの力になりたいです」

 

ーー対戦したい選手は?
「長沢シバタファリ選手です。タファリは右SBを僕は左サイドハーフでプレーしましたが、タファリの特徴は分かっているので、ぜひプロで対戦したいです。また素直に好きなメッシ選手と試合をしたいです」

(残り 659文字/全文: 1065文字)

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